給湯器の配管トラブル
昨日は寒かったですね。
神奈川県横浜市も雪が降っていました。
それほど積もらなかったので安心しておりましたが、朝から給湯器のトラブルのお電話をいただきます。
雪の日の夜~明け方に気温が0℃前後か氷点下まで下がると、
給湯器の給水・給湯配管内や本体内部の水が凍ります。
翌日(雪止んだ後)の日中、気温が5℃以上くらいまで上がれば、自然に氷が溶けて復旧するケースがほとんどです。
症状が「お湯が出ない」だけで水漏れ・異音がなければ、まずは自然解凍を待ってみてください。
給湯器から水漏れがあるようであれば、水道の元栓を閉めて、弊社までご連絡ください。
雪が降る日は、給湯器のスイッチを切らずにいるというのも予防方法のひとつです。
どんなことも予防が大事なんですね。
お試しください。
株式会社長澤商事不動産 045-542-1692
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